【POLICY】 
 
 拝金主義が経済を支配するかの如く蔓延し、企業の経済活動のひとつであった地域貢献、社会貢献が置き去りにされたまま、21世紀を迎えてしまった現在、連日のように取り上げられておる偽装や隠避などによる企業の不祥事や、それらが引き金となって引き起こされる凶悪な事件や犯罪は後を立たず、深刻な社会問題を引き起こしております。

利益の追求こそが企業の存続の意義であるかの歪んだ考え、本来の企業のあるべき姿が見失われてしまった結果ではないかと思います。企業というものは、単に利益のみを追求するために存在しているのではなく、人の人生を守り、社会を守っていく大きな役割がある。すなわちその地域、社会に貢献することが、その企業の存在価値である事をもう一度見つめなおす時期に来ているのかもしれません。

ネットとリアルの融合が地域と社会にもたらす可能性の追求に株式会社ビーリバーは2009年社会貢献を目的としたSNSサイトビーリバーを発信します。社会にビーリバーSNSが存在することで、地域が栄え、その地域への貢献となり、そこに住む人達が幸せになり、それゆえに健全な社会が育まれる。

ビーリバーによる様々な活動と成長が社会の成長に繋がる活動、決して収益だけを目的としない経営方針で、地域貢献、社会貢献を目的とした活動をします。経済活動と社会貢献はひとつのものではならない。それをこの社会で実現するためには、同じ想いを持つ仲間がいて、その仲間の生活と経済が豊かであること。

持続可能な社会貢献の実現には持続可能な経済性と人の和が集結し、その「想いを、チカラに」する必要性があると考えました。まずは、個人、そして社会の最小単位である家族が幸せになること。そして、幸せの集合体である地域が豊かになる。ビーリバーが縁となり、真の相互援助の精神に溢れた「ヒトを想うチカラ」が発揮され、その輪が全国に広がっていく。

その全国の仲間とともに歩んでいく。多様化する社会で、ヒトとして、社会を形成すひとりとして世の中に貢献することはもちろん、社会に対して責任ある企業として持続可能な社会貢献を果たすことが出来る社会貢献企業へ。株式会社ビーリバーは21世紀の企業の手本となれるような新しい企業像を目指しビーリバーSNSでヒトと地域と社会の縁を紡いで参ります。

「水到れば渠なる」

空からヒトの温情と云う恵みの雨が、ポタポタとが降り注いでやがて水溜りが出来、水溜りはやがて川となり、川はやがて大きな大河となるのです。B-RIVERは、大きなRIVERを目指しています。今はまだB(小さなヒトのチカラ)であり、「BIGRIVER」とは云えませんが、やがて人が人を支える社会貢献の輪の連鎖が進み、大きな大きな大河となり、ビーリバーは数々の奇跡を起こす団体となり、人と地域と社会環境に優しい地球のオアシスとなります。

人は一体どこまで優しくなれるのでしょうか?
人にはその人にしか、支えられない人がいます。

  Just cause people free from suffering 「大義を持って、人々から苦しみを無くす」

人情味溢れるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を目指し、社会貢献型SNSビジネスSNM(ソーシャル・ネットワーク・マーケティング)の確立を目指します。

------------------------------------------------------------

株式会社ビーリバー(以下「弊社」といいます)は、『B-RIVER』(以下、「弊社サービス」といいます)をご利用になる方(以下「メンバー」といいます)のプライバシーを尊重し、メンバーの個人情報の管理に細心の注意を払うものとします。

「情報の管理」

1. 個人情報
 個人情報とは、個人の氏名、生年月日、年齢、性別、住所、電話番号、家族構成、趣味、嗜好、電子メールアドレス、ID、IPアドレス、勤務先、所属、勤務先住所、勤務先電話番号、銀行口座番号、訪れたホームページの情報、苦情、ご相談またはお問い合せの情報等であって、これらのうちの1つあるいは2つ以上を組み合せることによって、特定の個人を識別できるものを指します。

2. 個人情報の利用目的
 弊社は、取得した個人情報を以下の目的のために利用させていただきます。
(1) 弊社サービスの提供と弊社サービスのご案内を差し上げるため
(2) 有料サービスを利用しているユーザーに利用料金を請求するため
(3) ユーザーへの連絡、商品・サービスの案内、プレゼントの発送等のため
(4) ユーザーの年齢、職業、性別、趣味・嗜好等に合わせて弊社サービスのページ上の情報、サービスおよび広告配信をカスタマイズするため
(5) 弊社サービスの改善や新サービスの開発等に役立てるため
(6) 弊社サービスの利用規約に違反する態様でのご利用を防止するため
(7) 弊社サービスに関して、個人を識別できない形式に加工した統計データを作成するため

3.利用目的による制限
 弊社は、取得した個人情報について、利用目的の達成に必要な範囲内で取り扱います。個人情報を利用目的の範囲外で取り扱う場合は、あらかじめユーザーご本人の同意を得て行います。ただし、以下の場合はこの限りではありません。
(1) 法令に基づく場合
(2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
(3) 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
(4) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

4. 情報の取得
1 弊社は、個人情報の入手を適法かつ公正な手段によって行い、ユーザーの意思に 反する不正な方法により入手いたしません。
2 弊社は、個人情報を間接的に入手する場合には、入手する個人情報について、 提供者が本人から適正に入手したものであるかどうかを確認します。

5. 取得に際しての利用目的の通知等
  弊社は、個人情報を取得する際は、その利用目的をあらかじめ通知または公表します。利用目的が変更された場合、ユーザーに通知または公表し、同意を取ります。

6. 個人情報の適切な保護
  弊社は、ユーザーの個人情報を、正確、最新のものとするよう適切な処置を講じます。また、ユーザーの個人情報を適切かつ安全に管理します。

---------------------------------------------------------